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家の中の危険

 

_S7W9431-3.jpg 

 

我が家の小さな暴れん坊将軍。

よく食べ、よく遊びます。

やっぱり男の子なのか、さくらよりよく動きます。

 

 

 

うちでは、放鳥はまだ1羽づつ。

ケージから出している間は、ずっと私が付いていて

小鳥だけで何かをしていることはありません。

 

_S7W9498-2.jpg 

 

 

 

・・・というのは、もちろん私が小鳥たちとべったりスキンシップを

取りたいというのもあるのですが、

目を離すのが怖いということも・・・。

私は考え事をしたり熱中し出すと周りが見えなくなることがよくあり

間違って事故が起きたりするのが怖いのです。 

 

先日、カメラマンさん訪問の折り、

手のひらの上でずっと羽づくろいをしているさくらを見て

「いつもそんな状態?」って聞かれましたが、

はい、いつもそんなんです。

私は自分の用事もせずに、小鳥の相手をしています・・・。

しかも1羽づつだから、それなりに時間も必要です。

 

 

こんな怖がりな私ですが、それでも昨日事故未遂がありました。

いちろうちゃんが部屋を1周飛んだ後、

部屋に置いてある譜面台に留まりました。

 

 

DSC_2310.jpg 

 

 

部屋の隅に置いてある、こんなので、

最近は部屋の飾りになりつつある譜面台。

それも、よりにもよって、楽譜が風で飛ぶのを防ぐ細い棒に留まってしまい

足を挟んでしまいました。

いえ、正確には自ら足を1本突っ込んで、

より抜けない方向に引っ張ろうとしてしまったのです。

 

 

 

DSC_2308.jpg 

 

 

いちろうが、「あれ、足が抜けない」って、

足を、より角度が狭い方へ引っ張ろうとしたので、ものすごく焦りました。

幸い、その後私が手助けすることなく抜けたので良かったのですが

よく見ていても小鳥が咄嗟に何をするのか分からないものですね。

 

気付かないところにいくらでもある危険。

「よりにもよってこんな時に事故が起こった」というのではなく、

いつでも事故が起こる可能性があるのを

注意しているからこそ大事には至らないのであって、

知恵の輪が外れるように、たまたま偶然が重なった時に

事故になってしまうのでしょうね。

やっぱり事故はこわいな。。。

 

 

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